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2008/01/17    安倍なつみ&矢島舞美 ハロプロ最強デュエット、デビュー!

ハロプロ最強デュエット、安倍なつみ矢島舞美℃-ute)のデビュー曲「16歳の恋なんて」がリリースされる…


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(以下引用)
同楽曲、すでにお伝えしたとおり、シングル候補曲2曲のデモテープが先行公開され、ファンはそれを聴いてどちらの楽曲がシングルとして相応しいか投票するという<プロデューサーはYOU!>企画によって決定された楽曲。

楽曲自体はKANの手によるもの。タイトル曲の「16歳の恋なんて」は、KANのメロディーメイカーとしての才能が大いに発揮されているポップチューン。そして、16歳(の矢島舞美)が描く恋を、三十路間近、結婚にも焦りだす年頃に差し掛かる26歳(の安倍なつみ)が上から目線で<今思えば ただのオママゴト>を切り捨てるという歌詞。KANお得意の“どこかコミカルなアイロニー”たっぷりの世界観には、聴いているリスナー側も思わず笑ってしまう。また、<私がオバさんになっても ディスコに泳ぎに連れてって>という、どこかで聴いたことがあるようなフレーズが盛り込まれているのも面白い。

一方で、KANのメロディーラインは抑揚やリズムが独特で、歌いこなすのには苦労するはずなのだが、矢島も安倍もドラマチックに歌いこなしているのは、さすが超一流のアイドルといったところだ。

カップリング「私の恋人なのに」は、「16歳の恋なんて」とはうってかわってバラード曲。“私の恋人なのに、逢いたいのに逢えない” という切ない乙女心が安倍と矢島によって歌われており、ファンは理由もなくなぜかヤキモキしてしまうこと必至。さらに安倍と矢島の綺麗なハーモニーが聴きどころといえる。このハーモニーはライヴで、生でぜひ聴いてみたい。

さてBARKSでは、安倍なつみ&矢島舞美(℃-ute)の映像インタビュー・第1弾を掲載している。今回の映像では、新曲「16歳の恋なんて」についてふたりに話を伺いつつも、“安倍さんを見ているとすごい癒される。(矢島)” “(このユニット活動を通して、矢島には)今、あることに一生懸命に取り組んでほしい、というのを伝えたい。(安倍)”といった、先輩・後輩の絆が垣間見えるような内容となっている。

そして続く映像第2弾では、長きに渡りなっちファンの間で語られ続けているアレについて、本人に訊いてみました。

“なっちは…天使なんですよね?”

一生懸命答えようとしつつ、やっぱり照れちゃっているなっちは天使のように可愛い! こちらの映像は、近日公開。お見逃しなく!
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