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2008/02/21    藤本美貴 おいらん役で演劇初挑戦


 元「モーニング娘。」の藤本美貴(22)が演劇に初挑戦、初主演する。ドラマ「北の国から」を手掛けた杉田正道プロデューサー演出の文芸作品「HAKANA」(東京・明治座、4月18~27日)で、絶世の美女の花魁(おいらん)役。5年ぶりのソロシングル「置き手紙」の発売も決定し、一時の“恋愛モード”からすっかり仕事に“本気モード”…

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(以下引用)
 藤本美貴の初主演作「HAKANA」(作・横内謙介)は、02年に井川遥(31)主演で上演された舞台の再演。この作品の体当たり演技で井川は「ゴールデンアロー賞」を受賞。女優開眼のきっかけとなった。

 今回、藤本が演じる内容も初演同様の難役。墓場の死体から作られた体に、赤子の魂を入れて生まれた絶世の美女・儚(はかな)。その美ぼうで花魁になり、男を喜ばせるあらゆるワザを体得。ただ、情を交わすと“作られた肉体”が溶けてしまう弱点があり、客から「させず太夫」と呼ばれるという、ファンならずとも興味深い役柄だ。

 藤本といえば、お笑いタレントの庄司智春(32)との交際発覚でモーニング娘。を脱退してからは、しばらく目立った仕事がなかった。それが今月に入って、ソロ歌手活動の再始動に加え、舞台初主演も決定。庄司との関係が以前よりは冷めているとの情報もあり、今は仕事に“本気モード”であることだけは間違いない。

 もともとは代表曲「ロマンティック浮かれモード」でNHK紅白歌合戦にも出場した逸材。根強い人気があり、劇場も初演の渋谷パルコ劇場(最大収容400人)を大きく上回る明治座(同1300人)。演出の杉田プロデューサーもすっかりホレ込んでおり「彼女の強いまなざしに、女優としての無限の可能性を感じる。泣かせてみたい笑顔がいい」と、3月からの稽古を楽しみにしている様子。

 藤本も「私にとって初めてのことをたくさん経験し、成長させてくれる舞台になると思うのですごく楽しみ。私なりに一生懸命やりたいです!」と張り切っている。
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