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2008/02/21    松田翔太 映画「イキガミ」主演決定


 2007年(第62回)毎日映画コンクールでスポニチグランプリ新人賞を受賞した俳優松田翔太(22)が映画「イキガミ」(監督瀧本智行、08年9月公開)に主演することが決まった。受賞後初めての映画で、届けられた人は24時間以内に死ぬイキガミ(逝紙)の配達人を演じる。製作サイドはシリーズ化も視野に入れており、活躍著しい翔太の代表作と…

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(以下引用)
 13日の毎日映画コンクール表彰式で「自信を刻むことができた」とさらなるステップアップを誓っていた翔太。受賞後初の映画撮影となる「イキガミ」では、“生ける死に神”役に挑戦す。

 日本に似た架空の国。「国家繁栄維持法」という法律によって1000人に1人の若者が突然死亡宣告される設定。翔太演じる青年・藤本は、死ぬことを定められた人に死亡予告証(通称イキガミ)を配達する役人。渡された人に残された時間は24時間。藤本を軸に、最後の1日を生きる若者たちを描いたヒューマンドラマだ。

 「週刊ヤングサンデー」(小学館)で連載中の間瀬元朗氏の同名人気漫画が原作。05年1月の開始当初から衝撃的な内容が話題となり、既刊の単行本4巻の発行部数は100万部となっている。8月30日公開の「20世紀少年」の30数社を超える53社による映画化権争奪戦の末、TBSが獲得した。間瀬氏を交えながら、脚本製作に1年以上かけられた。

 翔太は現在、フジテレビの月9「薔薇のない花屋」に出演中。映画は話題作「花より男子ファイナル」(6月28日公開)が待機している。今作では「あと24時間の命」に触れながら、自分の仕事に葛藤(かっとう)する難役に臨むことになるが、TBSの濱名一哉映画事業部長(51)は「若い俳優の中で色気や存在感、ミステリアスさがずばぬけている。さすが特別なDNAを背負っている」と父優作さんを引き合いに出して期待。

 翔太は「あした死んでしまうとしたら、きょう自分は何をするか。なかなか判断できない、難しいテーマですが、自分の役と一緒に考えながら撮影に入りたい。覚悟はできています」と来月4日からの撮影を心待ちにしている。
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